2016年08月19日
これはうまい!!
北海道名物(!?)のカレーラーメン。

スープは少しトロみがあり、私好み。
麺はチヂレ麺でスープと良く絡む。
結構スパイシーで美味かったです!!
もうちょい麺が硬めの方が良かったかな??
でもまた食べたいですね^^
スープは少しトロみがあり、私好み。
麺はチヂレ麺でスープと良く絡む。
結構スパイシーで美味かったです!!
もうちょい麺が硬めの方が良かったかな??
でもまた食べたいですね^^
2016年08月18日
Fishtail SHAD

【Bait Breath】Fishtail SHAD。
TOP50メンバーの小林プロがプロデュースしたシリーズ、Fishtail。
そのシャッドテールシリーズです。
その余計と無駄のないナチュラルベイトフィッシュアクションと抵抗の少なさは、タフッた時のロックフィッシュにも最適です。
アイナメ王座やBait Breath CUPでも大活躍しました。
↑は北海道で使用したカラーたち。
バス用なだけあり、ナチュラル系がメインになっています。

カラーラインナップも豊富ですよ^^
またヘビーシンカー使用時にはそのままでもOKですが、より重いシンカーの存在感と水推し力に負けない用、一工夫入れるとさらに化けてくれます^-^
是非ともタックルボックスに忍ばせてみて下さい。
特に漁港等のハイプレッシャーなフィールドでは大活躍してくれますよ^^
2016年08月16日
2016年08月14日
2016年08月13日
2016年08月11日
Bait Breath CUP 2016 北海道室蘭リザルト(後編)
と、いうことで、各々が思い思いのポイントへ。
私はラウリーさんと一緒に沖堤防東端の根が絡むシャローエリアへ足を運びました。

右手前にはラウリーさんと私。左にはエビちゃんが写っておりますね~(海王さん撮影)
同ポイント付近には海王さんや北海道屈指のトーナメンターのコマヤさんもおりました。
まずは幅広くキャストして、朝一のフィーディング個体を拾っていく作戦。

【Valleyhill】CYPHLIST FLATSABER CPFS-99MMに【Bait Breath】T.T.SHAD 3.2(モーターオイルゴールド)でリサーチ。
すぐさまHitも、サイズはキーパーカツカツ。
リリース後再開し、2バイトもフッキングミス。
・・・活性が低いのか??
今度は【Valleyhill】CYPHLIST FLATSABER CPFS-106Mに持ち替え、ワームを【Bait Breath】Fishtail SHAD(クリアー/ブラック・ゴールドフレーク)へチェンジ。
バイトが着底後に集中したため、控えめなアクションで根を舐めるように探っていくとグングンとバイト!
これが40UPのナイスキーパー。これがパターンだな・・・と感じつつ、魚をスカリに入れ、同パターンで次々とHitに持ち込み、かなりのアイナメを釣りました^^(カラーローテも繰り返しました)
入れ替えを重ね、早々に40UPで3本キープ。
朝一の時合いは終わったものの、ポツポツと数を重ねました。(※その間、良いサイズを1本ラインブレイク、1本をネットインの際にバラス^^;;)
後半は風邪も強くなり、遠投組には少々辛い時間帯。
10時くらいに来た時合いも、防波堤手前の魚のみ好反応の模様。
ここの時合いを私は逃したものの、潮止まり前後(11時~12時だったかな??)にかなりのベイトボールが回遊してきたことから、沖のノンプレッシャーの魚に再び焦点を合わせる。
しかし相も変わらず横風が強いので、メインラインをPE0.3号まで落とし、リーダーも10lbまでダウン。
風と潮の抵抗をいくらかでも減らす作戦。
これでナイスキーパーをゲットし、入れ替え。
その後、ナイスサイズを掛けるも、再びラインブレイク・・・この日はミスが多く、正直ダメだな~と思いましたが・・・^^;

終わってみればなんとか3位に食い込むことが出来ました。
1位との差は500g。ミスが響きましたね- -;
にしても北海道のエキスパートの皆さんの釣りも、得るものが非常に多く参考になりました。
逆に私の釣りも、北海道のみなさんには結構新鮮だったようです(笑)
エリアが違えば、メソッドも違う。今年も非常に勉強になりました!!
その後は豪華景品じゃんけん大会や抽選会を終え、無事大会終了。

集まって頂いた100人以上の皆さま、本当にお疲れさまでした!!
本当に楽しかった^^
この8月の渋い時期にあれだけの魚が出るんですもんね~。真に聖地でした。室蘭。
また来年も楽しみです。
私はラウリーさんと一緒に沖堤防東端の根が絡むシャローエリアへ足を運びました。
右手前にはラウリーさんと私。左にはエビちゃんが写っておりますね~(海王さん撮影)
同ポイント付近には海王さんや北海道屈指のトーナメンターのコマヤさんもおりました。
まずは幅広くキャストして、朝一のフィーディング個体を拾っていく作戦。
【Valleyhill】CYPHLIST FLATSABER CPFS-99MMに【Bait Breath】T.T.SHAD 3.2(モーターオイルゴールド)でリサーチ。
すぐさまHitも、サイズはキーパーカツカツ。
リリース後再開し、2バイトもフッキングミス。
・・・活性が低いのか??
今度は【Valleyhill】CYPHLIST FLATSABER CPFS-106Mに持ち替え、ワームを【Bait Breath】Fishtail SHAD(クリアー/ブラック・ゴールドフレーク)へチェンジ。
バイトが着底後に集中したため、控えめなアクションで根を舐めるように探っていくとグングンとバイト!
これが40UPのナイスキーパー。これがパターンだな・・・と感じつつ、魚をスカリに入れ、同パターンで次々とHitに持ち込み、かなりのアイナメを釣りました^^(カラーローテも繰り返しました)
入れ替えを重ね、早々に40UPで3本キープ。
朝一の時合いは終わったものの、ポツポツと数を重ねました。(※その間、良いサイズを1本ラインブレイク、1本をネットインの際にバラス^^;;)
後半は風邪も強くなり、遠投組には少々辛い時間帯。
10時くらいに来た時合いも、防波堤手前の魚のみ好反応の模様。
ここの時合いを私は逃したものの、潮止まり前後(11時~12時だったかな??)にかなりのベイトボールが回遊してきたことから、沖のノンプレッシャーの魚に再び焦点を合わせる。
しかし相も変わらず横風が強いので、メインラインをPE0.3号まで落とし、リーダーも10lbまでダウン。
風と潮の抵抗をいくらかでも減らす作戦。
これでナイスキーパーをゲットし、入れ替え。
その後、ナイスサイズを掛けるも、再びラインブレイク・・・この日はミスが多く、正直ダメだな~と思いましたが・・・^^;
終わってみればなんとか3位に食い込むことが出来ました。
1位との差は500g。ミスが響きましたね- -;
にしても北海道のエキスパートの皆さんの釣りも、得るものが非常に多く参考になりました。
逆に私の釣りも、北海道のみなさんには結構新鮮だったようです(笑)
エリアが違えば、メソッドも違う。今年も非常に勉強になりました!!
その後は豪華景品じゃんけん大会や抽選会を終え、無事大会終了。
集まって頂いた100人以上の皆さま、本当にお疲れさまでした!!
本当に楽しかった^^
この8月の渋い時期にあれだけの魚が出るんですもんね~。真に聖地でした。室蘭。
また来年も楽しみです。
2016年08月10日
Bait Breath CUP 2016 北海道室蘭リザルト(前編)
先週末の8/6~8/7は北海道へ行って参りました。
勿論目的はBait Breath主催のBait Breath CUP 2016 北海道室蘭!!
7月開催予定でしたが、悪天候により8月へ延期となりました。
既に夏枯れが進み、決してハイシーズンとは言えない時期。
果たしてどんな結果になるのか・・・!?
スタッフで合流しつつ、青森からフェリーでいざ函館へ!!

着いてみると北海道も中々の暑さ^^;

でも風は涼しく心地よかったですね~。風なきゃ灼熱でしたけどw
前日はボートロックや前夜祭を楽しみつつ(その模様はまた後日^^)、大会当日。
朝3時半に会場入り。
朝も早くから北海道の参加者の皆さんが沢山集まっております。
勿論北海道で活躍するトップトーナメンターの方々も。
総勢100人以上ものエキスパートが集まりました。

受付をすまし、社長より開会のあいさつ。


タックルチェックを終え、渡船にて100人以上のアングラーが決戦の舞台、室蘭沖堤防へ。
全員渡船を終え、いざスタートの合図!!
各自思い思いのポイントへ散っていきました。
果たして・・・
(※続く)
勿論目的はBait Breath主催のBait Breath CUP 2016 北海道室蘭!!
7月開催予定でしたが、悪天候により8月へ延期となりました。
既に夏枯れが進み、決してハイシーズンとは言えない時期。
果たしてどんな結果になるのか・・・!?
スタッフで合流しつつ、青森からフェリーでいざ函館へ!!
着いてみると北海道も中々の暑さ^^;
でも風は涼しく心地よかったですね~。風なきゃ灼熱でしたけどw
前日はボートロックや前夜祭を楽しみつつ(その模様はまた後日^^)、大会当日。
朝3時半に会場入り。
朝も早くから北海道の参加者の皆さんが沢山集まっております。
勿論北海道で活躍するトップトーナメンターの方々も。
総勢100人以上ものエキスパートが集まりました。
受付をすまし、社長より開会のあいさつ。
タックルチェックを終え、渡船にて100人以上のアングラーが決戦の舞台、室蘭沖堤防へ。
全員渡船を終え、いざスタートの合図!!
各自思い思いのポイントへ散っていきました。
果たして・・・
(※続く)